2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

私の本棚

  • 学びの本
無料ブログはココログ

« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »

2012年9月

2012年9月29日 (土)

待ってるよ~(^o^)/

なかなか一ヶ月が過ぎていきません( ̄∀ ̄)

一ヶ月ってこんなにも長かったかしら?と思いつつ、毎日郵便受けを覗いています。まるでお子ちゃまな私です。

早くこいこい合格通知。(願いをこめて)

2012年9月24日 (月)

あれから・・・

あれから40ねん~!

じゃなくて

あれから19日。

そうです。願書を提出して、まだ19日。

結果がわかるまで1か月から1か月半と書かれていました。

希望と不安の日々です。ドキドキ(゚ー゚;

待つ日々ってなんだか長い感じがします。永遠に来ないのかもってくらい。。。(笑)

ひたすら待ちます。

2012年9月 8日 (土)

願書提出までのあれこれ その2

願書を取り寄せたのは8月も終わりの頃でした。

熟読して、あっ!と思ったことが一点ありました。

卒業証明書の件です。私は、これは絶対必要だからと前もって取っておいたのですが、それが少々勇み足だったようです。

募集要項には厳封の文字が!

手元にある証明書は封が開いていて見放題状態です。

高校の事務局に説明して、厳封していただきました。

募集要項は早めに取り寄せて、正確な情報を得てから動いたほうが良いようですね。
二度手間は避けたいところです。

“書類不備・記入もれは選考の対象としません。”という文言が頭をよぎりました。
おお。危ない危ない!(゚O゚)!

教訓・・・丁寧に正確に進めましょう。

2012年9月 7日 (金)

願書提出までのあれこれ その1

多分、いや絶対にどこの大学を受験したとしても志望理由書だけは必須でしょう。

私にとっての難問は、なんとこの志望理由書でした。

慶應通信の出願の場合、

1、大学で何を学ぼうとしているのか、①過去の学習経験、②将来の展望、に触れながら、志望した学部(類)に関連させて述べなさい(720字以内)

2、自分の学びたい学問領域に関わる書籍を一冊選び、概要を簡単にまとめた上で、自身の視点から論評しなさい。(720字以内)

3、なぜ慶應義塾大学の通信教育課程を選んだのか述べなさい。(150字以内)
(2012年度学生募集要項より)

というわけで、その3つの課題を添付の用紙に手書きで書いて提出しなければなりません。
最近、文章を考えるということもなく、ましてや手で書くということもなかった私には大変な作業(?)でした。漢字は出てこないし、思考は支離滅裂だし・・・笑

1と3の志望理由はありのままを書けばいいとして(いいのかな?)、2の書評が難題でした。書評なんて書いたことがないのです。いったいどう書けば・・・・
とりあえず図書館から、レポートや論文の書き方や論理的文章の書き方なる本を数冊借りて来て目を通しました。にわか勉強です。

ふむふむ。論ずるってそういうことだったのねと、分かったような分かっていないような頭でなんとか書き上げたものの字数がオーバー!その後削って削って、制限字数内におさめたものの、果して私が書いた文章は書評になっているのでしょうか。不安sweat02

そんなレベルのおバカな私が受かったとしたら、慶應の通信課程で果たしてやっていけるのかなーーー?(゚ー゚;

そんな感じで、希望と不安が交錯した日々を送っていました。
提出を済ませとりあえずホッとした今、振り返って反省しているところです。

長年生きてきた(アラフィフです・・・)にもかかわらず、進歩のなさに自己嫌悪。
思考力と表現力を手に入れたいとつくづく感じました。

2012年9月 6日 (木)

願書提出

昨日、慶應義塾大学通信課程に願書を提出しました。

今年の秋入学を目指すと決心してから3ヶ月あまり。

提出を済ませて、正直なところホッとしています。

学びたいとずっと思っていたけれど、行動に移すことなく月日だけがただただ流れて。。。

そんな状態から抜け出せたのは、私にとってとても大きな進歩でした。

それは私自身のタイミング的なことだけではなく、なんといってもネットが発達した今だからこそ踏み出せたのだと思います。すでに頑張っていらっしゃる方々の様子や情報やエネルギーを得られたことはとても大きな励みになりました。本当に感謝です。

結果は1ヶ月から1ヶ月半ほどかかるようです。スタート地点に立てるのかどうか・・・

立てることを願いつつ、しばらくは気ままに本でも(図書館から借りた読みかけの本が数冊あり)読むとしましょう♪

« 2012年8月 | トップページ | 2012年10月 »